WHICH SHIRT DO YOU PREFER?

LIDNMでは今季様々な柄、形のシャツをご用意しております。その中でも特に4つのアイテムに絞り、ご紹介致します。
シャツは着たいけど、どんなシャツを着れば良いかよく分からないという方に必見です。
またシャツは着ることで清潔感が増し、キレイめな印象を演出できます。シャツはオシャレにおいて欠かせないアイテムです。
今から紹介するシャツ、あなたはどちらのシャツが好きですか?

LIDNMでは現在シャツアイテムを購入すると期間限定で10倍ポイントを付与するキャンペーンを実施しております。是非こちらもご覧ください。

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WHICH STRIPED SHIRTS DO YOU CHOOSE?

シルエットはトレンドのオーバーサイズ。袖も長めに設定し袖口にクッションができるようなパターンにしています。 オーバーサイズでありながらもシルエットのラインには調整を重ね、洗練されたシルエットが完成。 前身頃と後身頃、さらに袖の前後でも微妙にピッチの異なるストライプの生地をコンビネーションにアクセントをプラス。

 今季のリドムの新定番シャツシルエットは、大きめの古着のシャツをダボっと着た時のようなイメージで、着丈を少し長めに設定しています。 脇のカッティングは深めに設定し、レイヤードできるのもポイント。 さらに袖もゆとりをかなり入れているので袖口に生地がたまるのも今季らしいポイントです。

有名メゾンブランドのシャツ生地を生産している、日本最大の織物産地・西脇地区で生産された素材。 最終工程でシリコン樹脂につけることで非常に滑らかな肌触りとコシのある素材に仕上げっています。 素材のブルーに見えるベースは、よく見ると白とネイビーの糸が交互に織られたピンヘッド組織です。 また差し色で効いているブラウンのストライプが全体を暖かみのある雰囲気に仕上げています。

WHICH PATTERN SHIRTS DO YOU CHOOSE?

ヴィンテージ感漂うペイズリー柄。300年以上の歴史を持つ日本のプリントの産地、京都でプリントされた完全オリジナルペイズリー柄です。 1687年(江戸時代中期)に京都の知恩院の近くに「宮崎友禅」という人物がおり、彼は扇の絵師であったのですが、その画風が評判になりその後に染め物の図案家として世に広ました。また、その頃から京都の染めの技術も向上し、京都は染色の産地として栄えました。 京都のプリント工場の膨大なアーカイブ資料からインスパイアされたヴィンテージ感漂うペイズリー柄。トレンドのブラウン・ベージュのグラデーションでベースを作りながら、差し色にエメラルドグリーンを入れることでヴィンテージ感の中にも今を感じられる柄に仕上げています。

ヴィンテージ感漂うペイズリー柄。今季のトレンドマストアイテムです。 今季のリドムの新定番シャツシルエットで、大きめの古着のシャツをダボっと着た時のようなイメージで、着丈を少し長めに設定しています。 脇のカッティングは深めに設定し、レイヤードできるのもポイント。 さらに袖もゆとりをかなり入れているので袖口に生地がたまるのも今季らしいポイントです。



グランジのイメージのあるオンブレ柄を、キレイ目にスタイリング するのが今季流。 オンブレとはフランス語で濃淡・陰影を意味します。 オンブレチェックは徐々に色の濃淡が変化し、その濃淡の変化が格子柄になったものを表します。 90年代のグランジブームでカート・コバーンが愛用していたこともあり爆発的に人気が出た柄です。
有名メゾンブランド(エルメスなど)のシャツ生地を生産している、日本最大の織物産地・西脇地区で生産された素材。 生地の両面にイタリア産の起毛機械でゆっくりと起毛加工した、エンジェルピーチと呼ばれる高級な加工をしています。 さらりと軽い中にもボリュームのある起毛感、また触れると極上のタッチ感とウォーム感のあります。